マネパでコアレンジャー2019年1月4週目

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今週の結果


マネパでコアレンジャー運用結果
通貨ペア リピート回数 実現損益 運用資金(推奨証拠金) 実現損益-評価損益
豪ドル/NZドル 7回 3,875円 377,005円 -28,124円

実現損益―評価損益は実現利益から含み損益を引いた金額です。
※3000通貨での運用



2019年から3000通貨での運用を開始しました。

2019年の正月にあったフラッシュクラッシュにより、私のFX口座は大打撃を受けました。


そのため、資産総額は急降下しています。


普段からこのブログで公開している金額は、評価損益込みなため変更はありません。



これまでの獲得利益





※2000通貨での運用結果
2019年1月以降は3000通貨の運用報告になります。

決済回数 月間収益(円) 運用資金(推奨証拠金) 最大含み損(円) 収益率(%)
18/10 16回 7,000円 260,137円 -7,366円 2.69
18/11 20回 7,132円 260,137円 -28,902円 2.74
18/12 ?? 7,652円 260,137円 -48,201円 2.94

なぜマネパでコアレンジャーをやるのか



マネーパートナーズFXで半自動トライオートFXのコアレンジャー始めました。


前の記事でも書いていますが、手数料を気にしています。


忙しいサラリーマンのあなたやできるだけ手間はかけたくないあなたはぜひ利益60%越えの本家トライオートFXをせんたくしてください。


私は現在2000通貨で擬似コアレンジャー豪ドル/NZドルを運用しています。


その場合、往復で4pipsの手数料がかかります。


4pipsとだけ聞くと大したことないと思うかもしれません。


しかし、私のような少額でしか始められないものには、たとえ4pipsだろうと手数料は節約していかなければなりません。


ほかに方法がないならしょうがないですが、節約する方法があるのならやるべきだと思い始めました。
(実はマネパで擬似トラリピもやっています。)
2019年1月のフラッシュクラッシュにより、ロスカットになりました。
現在は行っていません。



現在の設定



現在の設定は、本家トライオートFXの設定とほぼ同じです。


違うところは2つ。


1つ目は利確幅を各10pips広げたところ。


なぜ広げたかというと、利確幅20pipsが狭い様な気がしたからです。コアレンジだったらもう少し広げた方が良いと直感が言っていました。


2つ目はロスカットを入れたところです。


売りポジションは1.15に、買いポジは0.99ですべての注文にロスカットを入れています。


本家にはロスカットの設定がありません。
しかし、こんな順調なレンジが今後も続くかはわかりません。


豪ドルとNZドルのどちらかが利上げに入るタイミングでこのレンジは変化しそうな予感がしています。


さすがに1.0より下にはいかない(豪ドルの価値がNZドルを下回ることはない)でしょうけど、1.15は超えてくる可能性は十分にあります。

マネパでコアレンジャー設定
通貨ペア 売買 仕掛けるレンジ幅 ポジション幅 利確幅
豪ドル/NZドル 1.1425~1.1005 70pips 80pips
豪ドル/NZドル 1.1005~1.0480 35pips 30pips
豪ドル/NZドル 1.1005~1.0480 35pips 30pips
豪ドル/NZドル 1.0480~1.006 70pips 80pips






忙しいあなたや注文出すのがめんどくさいあなたは、本家トライオートFXのサイトをご利用ください。↓
トライオート






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(ブログ執筆時は8000ptでした。)
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