マネーパートナーズで半自動トラリピ

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マネーパートナーズFXnanoで運用中です。

主に豪ドル円の設定を行っています。

なぜマネーパートナーズにしたのかというと、この会社は設定を行えば、手数料無料のトラリピが行えるからです。

マネーパートナーズの特徴

約定率がNo.1

9年連続1位の約定力や、業界最狭水準でかつ広がりにくいスプレッド特徴です。

そもそも約定率とは、注文ボタンを押した瞬間、つまり自分自身が買いたい or 売りたいと思ったその価格で買えるか否かということを表した割合です。

約定率が低いと、

とら
ここで買おう!ポチッ!

数秒後に約定

とら
買いたかった価格と全然ちがうΣ( ̄□ ̄|||)

とうことになるのです。

その点、マネーパートナーズは約定率が高いので、注文が混み合っている時でもしっかりと約定してくれるのです。

もっとひどい場合には、約定拒否されることもあります。

短期の売買を繰り返すスキャルピングをする方はもちろん、すべてのトレーダーが欲しい機能といえるのです。

100通貨単位から始められる

マネーパートナーズは2種類の投資スタイルが選べます。

それはnanoとPFXです。

FXに慣れている人はPFX

初心者や投資金額を抑えてリスクを少なくしたい人向けがnanoです。

nanoは100通貨から取引できるため、必要な証拠金がぐっと減ります。

実際に取引したいけど、あまり資金がない

実際に取引したいけど、あまりお金を証拠金を少なくしたい

という方にはうってつけです。

さらに取引ツールも充実しているため、取引していて困る事はありません。

トラリピと同じような設定を手数料無料でできる

私がマネーパートナーズFXを使っている最大の利用がこれです。

この記事を見られているかたは、トラリピをご存知だと思います。

トラリピはFXの自動売買では有名な業者で、FXで資産運用を掲げて東証一部に上場もしています。

また、トラリピは特許を取得しており、他の自動売買を提供している業者と特許をめぐって訴訟を起こしたりしています。

トラリピ特許侵害訴訟の勝訴判決に関するお知らせ

そのトラリピの最大の難点が、取引手数料が高いところです。

取引手数料が無料の会社ばかりのご時世で取引手数料をとり、自動売買というシステムを使うということを差し引いても高いです。

他のFX自動売買を提供している会社と比べても高い為、私も一時期は他の業者を併用していました。

スプレッド+取引手数料がかかるので、収益はその分下がります。

自動売買で自分は設定するだけだとしても、利益は最大に欲しい私。

マネーパートナーズでトラリピのような設定ができ、さらに取引手数料が必要ないということに惹かれ、さっそく口座開設したのです。

連続予約注文で半自動トラリピ

半自動トラリピとは、マネーパートナーズFXが提供する連続予約注文を使うというものです。

なぜ“半”なのか。

それは、はじめに設定した注文が20回約定したら、また新たに設定しなおさなくてはならないからです。

その点において、完全自動売買のトラリピより手間がかかるため、半自動という表現になります。

しかし、私は1つの注文の約定幅を広くしているため、20回も設定できればほぼ何もしないのと同じ意味になります。

さらに取引手数料が無料(スプレッドのみ発生)

こんなおいしい注文ができるマネーパートナーズFXが私は大好きです。

2018年5月まで成績


4月に私が発注ミスをしたことにより、利益がマイナスになっています。

しかし、それ以外は順調に利益を出しています。

私はほとんどの注文を1000通貨でしか設定していないため、数万円の利益となっています。

しかし、もっと取引通貨量を増やせるかたは、私の何倍も利益をだせるでしょう。

本当に4月の発注ミスが今でも悔やまれます。

私のようなミスさえしなければ、毎月プラスに終わるのも難しくありません。

是非、トラリピに飽きた

または、トラリピみたいなやり方でもっと利益を出したいという人はマネーパートナーズFXの連続予約注文をご利用ください。

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